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汎用型微細断飼料収穫機

飼料作物に適応した「汎用型微細断飼料収穫機シリーズ」を新発売!

ワゴンタイプ:SMW5200  ロールベーラタイプ:SMR1020



SMW5200

型式名 SMW5200 (ワゴンタイプ) SMR1020 (ロールベーラタイプ)
特徴 @理論切断長 6mm切断 : 6mm・11mm・19mm・29mm(4段階に変更可能)
A刈取り部は、ツインドラム式の作業幅1800mmのマルチヘッダを装着
B草丈の高い飼料イネ品種や飼料用トウモロコシ、ソルゴーなどの飼料作物の刈取りに適応
C省エネアップカット方式と微細断の組合せで、子実部へのキズがつきやすく、家畜がより消化しやすい餌に仕上げることができる
D収穫物を微細断するフィードロール部は、オープン機構で切断ナイフ、受け刃の調整、交換などメンテナンス性が向上
E走行部はクローラ式を採用し、湿田での作業も可能
Fディーゼルエンジン搭載 : 最大出力 73.8kW(100.3PS)

@飼料作物を刈取、微細断、ダンプトラックに積込むまでの作業に対応した自走式収穫機
A最大積載容量5.2m3のワゴンを搭載し、農用2tダンプ一杯分の収穫物が積載可能
B微細断することでサイロの密度を上げ、発酵品質の向上につながり、サイレージ調製に効果的
C収穫作物の減容化が図れ、ワゴンへより多く積載できるようになるため、運搬効率が上がり、燃料代などのコスト削減にも期待できる

@ホッパ容量を従来機より増量することで作業能率が向上
Aネット巻き数の設定に電子カウンターを採用。コントロールボックスで簡単に巻き数設定ができる
B飼料作物を微細断する事で、ロールベールのさらなる高密度化によって餌の品質の向上に繋がる
主な仕様

(マルチヘッダアタッチを装着時)
・機体寸法 全長×全幅×全高(mm)=6,820×2,250×2,800
・機体質量(kg)=4,450(軽油120リットルを含む)
・ワゴン最大積載容量( m3)=5.2
・ワゴン最大積載量(kg)=1,200

・ロールベールサイズ 直径×幅(cm)=Φ100×85
発売日

平成28年6月予定

平成28年11月以降予定

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