タカキタ
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会社紹介

銅像写真
アグリカルチャーから、
   ライフカルチャーへ。

 株式会社タカキタは1912(明治45)年創業以来、一貫して「土に親しみ、土に生きる」をモットーに農業の近代化に取り組んできました。
 今、農業は大きく変わろうとしております。このトレンドを適確につかみ、農業の発展に貢献して参ります。
 また、事業の多角化、業容の拡大をはかるべく「大型軸受加工」「エコフィード」に取り組み、長い伝統の中にも新たな分野に積極的にチャレンジし「新しい道」をつくり続けます。

多様な農業機械を提供し、農作業の効率化に貢献しています。

細断型ホールクロップ収穫機
細断型ホールクロップ収穫機

今からおよそ100年前に、牛に引かせるスキを作ったのがタカキタの原点。それ以来一貫して、農業の現場を見つめ、より効率よく、より品質の高い農産物を作り出すにはどうしたらいいかを追求し続けてきました。
現在は、牧草やトウモロコシ、稲わらなど粗飼料の収穫や梱包などを行う「ロールベーラ」や「ラップマシーン」、給餌作業機といった畜産酪農現場で活躍する作業機、肥料や土壌改良剤の散布を担う「コンポキャスタ」などの土づくり作業機、雪深い地域で活躍する除雪作業機など、農業現場での作業効率改善に寄与する多様な農業機械づくりを進めています。

コンポキャスタ
コンポキャスタ
  汎用型飼料収穫機
汎用型飼料収穫機
  可変径ロールベーラ
可変径ロールベーラ

各種研究機関とも連携し、次代の農業スタイルを模索。

細断型ロールベーラ
細断型ロールベーラ

現在、農業現場は様々な問題を抱えています。そうした問題の解決の糸口を見つけていこうと、各種研究機関や大学などと連携して新しい技術開発を進めています。こうした次代を見すえた製品開発を可能にしているのも、当社が実際の農作業を担う現場のニーズや課題に精通していればこそ。当社の製品を活用し、粗飼料の収穫から調整まで効率化を進めることで、輸入飼料から国産飼料にシフトするといったことも可能になります。 安全・安心な食品づくりの実現や食糧自給率の向上にも貢献していくことで農業の新しい未来を切り拓く努力を続けています。

ニッチ戦略でダイナミックなグローバル展開

グローバル市場でのビジネス展開の深化を合言葉として、成長著しいアジア市場から成熟市場の欧州まで機動的なニッチ戦略でビジネス展開し、各国の農業の発展と食料事情の改善に貢献しています。

 
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